
![]() |
![]() |
![]() |
|
![]() ![]() ![]() ![]() |
|
イエスのドラマー、アラン・ホワイトのファースト・ソロ作品 低音を効かせたビートの上をフォーキーなギター・カッティングが走る[ Oooh Baby ]は、今もなお新鮮味を感じさせるジャジー・グルーヴ。 |
![]() |
![]() |
![]() |
|
![]() ![]() ![]() |
|
We Can Fly COWSILLSの1969年作。大ヒット曲[ We Can Fly ]は、煌びやかなストリングス&ブラスをバックに開放感たっぷりのコーラスが展開する珠玉の一曲。 |
![]() |
![]() |
![]() |
|
![]() ![]() |
|
ニューオリンズを代表するR&Bシンガー、LEE DORSEYの2曲入り7inch スワンピーなリズムにチャカポコ・パーカッションが絡むアラン・トゥーサン作[ Tears, Tears And More Tears ]がオススメ。バッキングはミーターズ! |
![]() |
![]() |
![]() |
|
![]() ![]() |
|
スウェーデンの男女デュオ HEP STARSに在籍していたSVENNEと妻のLOTTAによる男女デュオ。曲全体がサビのように聴こえるパワフル・ポップなヒット曲[ Bang A Boomerang ]収録。 |
![]() |
![]() |
![]() |
|
![]() ![]() |
|
スウェーデンの男性シンガーOSTEN WARNERBRING 1971年作の2曲入りシングル。ハンドクラップ、パーカッションのアクセントを効かせたフォーキー・チューン[ Da Behover Jag Dej ]がオススメ。 |
![]() |
![]() |
![]() |
|
![]() ![]() |
|
OSTEN WARNERBRINGの1968作EP スウェーデンの男性ヴォーカリスト。[ Aj Aj Aj Aj Aj ]を一回聴くと、サビの部分が頭から離れません。それぐらいキャッチーな曲。 |
![]() |
![]() |
![]() |
|
![]() ![]() ![]() ![]() |
|
ブルーノート最終リーダー作 名作「Places And Spaces」の翌年リリースとなる本作もスカイ・ハイ・プロダクションによるアレンジが光るファンキーな仕上がり。 |
![]() |
![]() |
![]() |
|
![]() ![]() |
|
一発録りブラス・ジャズ・ファンク USトランペット奏者JOE MARCINKIEWICZによる45回転ダイレクト・ディスク。一発録りならではのライブ感溢れる良質なジャズ・ファンク作品。 |
![]() |
![]() |
![]() |
|
![]() ![]() |
|
スウェーデンの6人組ポップ・バンド 子供番組に出てきそうな優しいお兄さん風6人組バンド、MAX FENDERSによる1974年作。清涼感溢れるフォーキー・ポップ・サウンド! |
![]() |
![]() |
![]() |
|
![]() ![]() |
|
ポップなビッグ・バンド・サウンド バンド名からしてニューヨークのビッグ・バンドと思われる1978年の作品。アメリカのTV番組のテーマのようなポップなビッグ・バンド・サウンドが爽快な一枚。 |
![]() |
![]() |
![]() |
|
![]() ![]() |
|
男女ヴォーカル&コーラスの美しいハーモニー スウェーデンの男女混声コーラス・グループFAMILY FOURの1972年作。ソフトロッキンなアレンジで疾走する[ Chelsea Morning ]がオススメ。 |
![]() |
![]() |
![]() |
|
![]() ![]() ![]() ![]() |
|
ナンシー・シナトラの人気TV番組サントラ 1967年NBCで放映された「Movin' with Nancy」のサントラ盤。JIMMY WEB作[ Up, Up And Away ]、 レイチャールズ[ What'd I Say ]の好カヴァー収録! |
![]() |
![]() |
![]() |
|
![]() ![]() |
|
スウェーデン人気女性シンガー、LILL LINDFORSの1978年作 S・ワンダー[ You Are The Sunshine Of My Life ]をジャジーにカヴァー。軽快サンバ・チューン2曲[ Rus ]、[ Musik Ska Byggas Utav Gladje ]がオススメ。 |
![]() |
![]() |
![]() |
|
![]() ![]() ![]() ![]() |
|
KUDU関連の豪華ゲストを迎えた1971年 艶っぽいサックスの音がたまらないジャクソン5[ Never Can Say Goodbye ]は、まさにハンク・クロフォードの独壇場といった感のある極上ソウル・ジャズ。 |
![]() |
![]() |
![]() |
|
![]() ![]() |
|
トロンボーン・ジャズ・サンバ ジャズ・トロンボーン奏者、ボブ・ブルックマイヤーのスタン・ゲッツへの回答。哀愁を帯びた柔らかなトローンボーンの音が安らぎの空間へと聴き手を誘います。 |
![]() |
![]() |
![]() |
|
![]() ![]() |
|
スウェーデンの女性人気シンガーELEANOR BODEL(7inch) 本国スウェーデンでもヒットしたニール・セダカのヒット曲「涙の片道切符」をカヴァー。B面のグルーヴィー・ポップ[ Together ]も素晴らしい。ソウルフル! |
![]() |
![]() |
![]() |
|
![]() ![]() |
|
TITO PUENTEの4曲入り7inch ジャズのエッセンスを取り入れた名曲カヴァー[ One Note Samba ]、ダンサブルなムード・ボッサ[ Bossa Nova A La Puente ]等を収録した全4曲入り。 |
![]() |
![]() |
![]() |
|
![]() ![]() ![]() ![]() |
|
メロウ・グルーヴ/ジャズ・フュージョン 優しいタッチでメロディーを奏でるジャジーなエレピ、大空へ解き放たれていくような開放感を感じさせる歌声が爽快な[ Fly ]収録。1978年作。 |
![]() |
![]() |
![]() |
|
![]() ![]() |
|
1975年作「Att Tycka Om」より2曲収録の7inch のびのびと空を駈けるようなコーラスのハーモニーが広がる[ Sangen Lar Ha Vingar ]。ハンド・クラップ入りのキャッチーなサビも爽快なソフトロック・サウンド。 |
![]() |
![]() |
![]() |
|
![]() ![]() |
|
EDU LOBOの[ Ponteiro ]収録 イージーリスニング界の巨匠ポール・モーリアの1968年作。EDU LOBOの[ Ponteiro ]やブラジリアン定番曲[ A Banda ]のカヴァーを収録。 |
![]() |
![]() |
![]() |
|
![]() ![]() |
|
明快!パワフル・ポップ スウェーデンの男女デュオ、SVENNE & LOTTAの1976年作。ディスコ・サウンドにも近い明快かつダンサブルなナンバーが目白押し。「Extra Extra」の大合唱が最高! |
![]() |
![]() |
![]() |
|
![]() ![]() |
|
スウェーデンの男性SSW、BJORN ANDER ポップなブラスを効かせた軽快なリズムに乗って颯爽と駆け抜けていく[ Robinson Crouse ]。高らかなフレーズのサビへと繋がっていく高揚感に心躍らされます。 |
![]() |
![]() |
![]() |
|
![]() ![]() |
|
[ Walking With The Blues ]収録! ジャズを基調にポップスのエッセンスを絶妙にブレンドした小洒落たセンスがキラリと光る[ Walking With The Blues ]収録の1973年作。 |
![]() |
![]() |
![]() |
|
![]() ![]() |
|
ベン・シドランのポップな1976年作 AORテイストのアコースティック・グルーヴ[ Feel Your Groove ]、ラテン・フュージョン[ The Cuban Connection ]等を収録した爽快ポップ・アルバム。 |
![]() |
![]() |
![]() |
|
![]() ![]() |
|
ビッグ・バンド・ジャズ/フュージョン チェコの作曲家MILAN SVOBODAとPRAZSKY BIG BANDの共演盤。ビッグ・バンドのスウィング感とフュージョンが融合したようなテクニカルなサウンドが展開。 |