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ニュー・ソウル・テイスト USファンキー・ロック・バンド、AMERICAN GYPSYの1975年作。ニュー・ソウルにも通じるクールなファンクネス、STEVE CLISBYの低音ヴォーカルが渋い。 |
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ブラジリアン・フリーソウル 5人組ブラジリアン・ファンク・バンド、PAINEL DE CONTROLEの1978年作。サンバをベースにしたライトなファンク・チューンが多数収録された爽快な一枚。 |
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和製ラウンジ・ジャズ傑作盤! 話題のラウンジ・バンド「林有三&サロン'68」の1stアルバム。カラフル・ポップなジャズ~ボサ・サウンドが展開する極上の和製ラウンジ・ミュージック! |
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1972年の壮絶ライブ グラント・グリーンの1972年の2枚組ライブ盤。最初からから最後までアッパーかつグルーヴィーなジャズ・ファンク・チューンが満載。 |
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[ So Nice ]のグルーヴィー・カヴァー収録 ジャズ・ギタリストHOWARD ROBERTSによるラウンジーなソウル・ジャズ・アルバム。ワルター・ワンダレイのようなハモンド・サウンドも心地よい一枚。 |
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ファンキー・ハモンド/ジャズ・ファンク ファンキー・ジャズ鍵盤奏者CHARLES EARLANDの1971年作。歯切れのよいブラス&ハモンド主体で進行するジャズ・ファンク[ Betty's Dilemma ]が強力。 |
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ファンキー・ピアノ/モッド・ジャズ ポーランドのシンガーWOJCIECH SKOWRONSKIによる、ファンキーなピアノ&ハモンドを効かせたモッド・ジャズ、ブルース・フィーリング溢れる作品。 |
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サーフ/ダンス・ロック 旧東ドイツの5人組ロックバンド。太めのベース・ラインにパーカスが絡むキラー・ブレイク入りの[ Derby ]がかなりグルーヴィー。 |
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エディ自らサックスとエレピを演奏するファンキー・ジャズ 1966年発表の25作目(?)。テナーサックス、ピアノを駆使したダンサンブルなファンキー・ジャズ。代表曲[ Listen Here ]収録。 |
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WILLIS JACKSONのカリプソ/ジャズ USテナー・サックス奏者WILLIS JACKSON(ウィリス・ジャクソン)の1974年作。ナイスなカリプソ・チューン2曲[ West Africa ]、[ Fungil Mama ]収録。 |
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ブラジリアン・テイスト/ファンキー・ディスコ カナダのマイナー・レーベルよりリリースされた、謎のラテン・ユニットCHOCOLATE BOYSの1975年作。B級感たっぷりのエフェクト処理もグッドです。 |
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ファンキー・モッド・ジャズ 軽快に跳ねる[ Gotta Travel On ]、ボッサ・ビートを取り入れた[ What'll I Do ]等、ファンキー・ハモンドに負けず劣らずのソウルフルなヴォーカルも渋いライブ音源。 |
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ピアノ・トリオ/ラウンジ・ジャズ ロスを拠点に活動したDON RANDIトリオのライブ盤。観客も思わず手拍子するヒップな[ Hang Loose ]、[ Satisfaction ]のファンキー・カヴァー収録。 |
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ポーリッシュ・ジャズ・ファンク ポーランドの鍵盤奏者WOJCIECH KAROLAKの1974年作。コーラスにNOVI SINGERSをフィーチャーしたグルーヴィーなオルガン・ジャズ・サウンド! |
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ジャズ・ファンク・クラシックス ロニー・スミス(Org)、ジョージ・ベンソン(G)、ブルー・ミッチェル(Trp)、豪華メンバー参加の1968年作。[ Midnight Creeper ]、[ Love Power ]収録。 |
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ポーランド産ファンキー・ソウル ポーランドの女性シンガーLILIANA URBANSKAのソロ作品。同じポーランドの鍵盤奏者KRZYSZTOF SADOWSKIがバックでファンキーなハモンドを奏でています。 |
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ポップ&テクニカルなジャズ・ロック・サウンド USポップ・ロック・グループSWEET RUSHの1977年作。キーボードをフィーチャーしたポップ且つテクニカルなサウンドはBRIAN AUGERを彷彿させます。 |
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ハモンド・ジャズ・ファンク ファンキー・ブラザーこと「ジャック・マクダフ」の1970年作。アップテンポ・ジャズファンク[ Mac-Duffin ]等、速弾きハモンドが炸裂するグルーヴィーな一枚! |
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ファンキー・モッド・ジャズ UKファンキー・モッド・ジャズ・トリオ「ペドラーズ」のベスト盤。カッコよさをとことん追求したグルーヴィー・ハモンド・サウンド。渋い! |
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![]() ![]() ※お取り寄せ |
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ブラジリアン・オクトパスのレア盤が遂にCD化 幻のジャズ・コンボBRAZILIAN OCTOPUSのレア盤が世界初CD化。オルガン、フルート、ヴァイヴが一体となって生み出すブラジリアン・ジャズ・グルーヴ! |
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伝説のファンキー・ジャズロック・ライブ! ジャズ・オルガン奏者ジミー・スミスが1972年に残したライブ盤。ビースティー・ボーイズ・ネタ、強力ジャズ・ファンク・チューン[ Root Down ]収録! |
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メロウ・ブラジリアン傑作!世界初CD化 当時若干21歳のメモ・メンデスを中心とした兄弟ユニットMENDEZ TRIO。ラテン、ブラジリアン、ジャズのエッセンスを凝縮したメロウ・ブラジリアン傑作盤! |
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ポーランドのテクニカル・ジャズ・ロック・バンド ポーランドの6人組ジャズ・ロック・バンド「Complot Of Six」の1975年作。低音ベースがうねるテクニカル・ジャズ・ファンク[ Pieprzem I Sola ]収録。 |
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名曲揃いの不朽の名作 数多くのアーティストにカヴァーされ影響を与え続けてきた名曲の数々。当時のモータウン・サウンドの枠を越えたグルーヴィー・ソウル満載の傑作盤。 |