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グルーヴィー・サンバ・ソウル傑作(再CD化!) JORGE BENのバックも務めていたファンキー・トリオ、TRIO MOCOTOが73年にRGEに残したグルーヴィー・サンバ・ソウル傑作。SOM LIVREより嬉しい再CD化! |
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ブラジリアン・ソフトコーラス・トリオ 男性1女性2名からなるコーラス・トリオ、TRIO TERNURAの2曲入り7inch。 [ Last Tango In Paris ]を甘めのスキャットを交えてカヴァー。 |
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第一期BOSSA TRESによるジャズ・ボッサ大傑作盤 C.Brown[ Blues Walk ]、Carlos Lyra[ Influencia Do Jazz ]など、ジャズ、ブラジリアンの名曲を軽快且つグルーヴィーにカヴァーしたJAZZ BOSSA大傑作盤! |
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ジャズ・ボッサ名盤 SEBASTIAN NETO(bass)、MILTON BANANA(drum)との最強トリオにボンゴを加えた編成でタイト且つ軽快なジャズ・ボッサを披露した1962年の名盤。 |
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ブラジリアン・ソフトロック 奇才コンポーザー、EGBERTO GISMONTIの2nd。妻とのデュエット・ソング[ Janela De Ouro ]、[ Sonho ]はいずれもソフトロック度高しのナイス・グルーヴァー! |
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[ Berimbau ]カヴァー SIVUCAとスウェーデンのクラリネット奏者PUTTE WICKMANの共演盤。ジャズ・ボッサ・テイストのバーデン・パウエル[ Berimbau ]カヴァーが絶品。 |
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ブラジリアン・ファンキー・ディスコ ブラジルのピアニスト兼アレンジャーERLON CHAVESによる、イージーリスニングの枠を越えたユーモア・センス溢れるファンキー・ディスコ傑作! |
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アフロ・ブラジリアン・サウンド USで活躍したブラジリアン・ドラマー&パーカッショニスト、DOM UM ROMAOの75年作。ダンサブルかつグルーヴィーなアフロ・ブラジリアン・サウンド! |
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ブラジリアン・ソフトロック傑作 ブラジルの若き至宝SOM OKEY 5が69年に残した傑作が遂にCD化。サイケ・オルガンとグルーヴィーなリズムが絶妙にマッチしたソフトロック・サウンド! |
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ホベルト・メネスカル・プロデュース MPBを代表する4人組コーラス・グループ。M.ナシメント[ Cravo E Canela ]、A.C.ジョカフィ[ Mudei De Ideia ]など気品溢れるコーラスで歌い上げた逸品。 |
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エリス&ジョビンの共演作 歌姫エリス・レッジーナとボサノヴァ界の巨匠A.Cジョビンの共演作。[ Aguas De Marco ]の仲睦まじい歌いっぷりに思わず笑みがこぼれます。 |
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![]() ![]() ※お取り寄せ |
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ジャズ・ボサの中心人物「ドン・サルヴァドール」の初リーダー作 軽快に跳ねるリム・ショットに合わせ、低音の効いたベースと転がるピアノが一体となって生み出すグルーヴ感は、まさにジャズ・ボサの真髄! |
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アイアート・プロデュース プロデューサーにアイアート・モレイラ、アレンジャーにジョージ・デュークを迎え作られたブラジリアン・フレイバー溢れるフュージョン作品。 |
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ボサノヴァ・リズムの王様、ミルトン・バナナの72年作 ブラスやクイーカを取り入れ、アンサンブル重視のよりポップなジャズ・ボッサへと変化した1972年作。軽妙且つ正確に刻むリム・ショットはもちろん健在。 |
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米国ジャズ・メンによるジャズ・ボッサ作品 ブラジル音楽に魅せられたジャズ・ピアニストDWIKE MITCHELLとベーシストWILLIE RUFFがリオを訪れ、現地ミュージシャンと共に録音した旅の記録。 |
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オルガン・サンバ ブラジルのオルガン奏者PAULO FREIREの1978年作。軽やかなバトゥカーダ、その上を駆けるメロディアスなフレージングが心地よいオルガン・サンバ集。 |
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最強コンビによるジャズ・サンバ集 ラテン・ヴィブラフォン奏者CAL TJADERとブラジリアン・ギタリストCHARLIE BYRDの共演盤。AIRTO作ファンキー・ジャズ・サンバ[ Tambu ]収録! |
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グルーヴィー・マルコス傑作盤 アメリカから本国ブラジルに戻ったヴァーリが、現地で吸収したアメリカン・ポップスのエッセンスとブラジル音楽とを見事に融合させた69年の傑作。 |
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ドリス・モンテイロのポップな1970年作 B.パウエル[ Vou Deitar E Rolar ]、A.アドルフォ[ Gloria Glorinha ]等、小気味よいアレンジが施された名曲の数々を艶のある歌声でしっとり歌い上げた名作。 |
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ラウンジ/ジャズ・ボサ 適度に緩い電子オルガン音が、軽快に跳ねるジャズ・ボサ・トラックと意外にもマッチしていて面白い。[ Mah-na, Mah-Na ]をメドレーでカヴァー。 |
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ファンキー・サンバ[ Deixa Isso Pra La ]収録 ラップ口調で韻を踏むヴォーカルが強烈なファンキー・サンバ[ Deixa Isso Pra La ]を筆頭に、ハイテンションのファンキー・ブラジリアン・メドレーが展開。 |
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夫CEZAR CAMARGO MARIANOによるアレンジの1972年作 ジョアン・ボスコ作[ Bala Com Bala ]、イヴァン・リンス作[ Me Deixa Em Paz ]の軽快サンバ・チューン収録。アレンジは夫のセザール・カマルゴ・マリアーノ。 |
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グルーヴィー&メロウネスが共存したエネルギッシュな作品 威勢の良いソリッドなギター・カッティングと溌剌としたコーラス・ワークが爽快なトム&ヂト作[ Agibore ]のグルーヴィーさは圧巻。1972年作。 |
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FEMININAに続く名作 FEMININA(1980)の翌年にリリースされた80年代の名作。前作同様の清涼感溢れる作風にジャズ的要素も加わった逸品。シヴーカ参加。 |
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ジャズ・ボサ・コレクター垂涎の一枚(世界初CD化) 60年代中期に活躍した、アンダー・グラウンドなジャズ・ボサ・アーティスト達による名演が収録されたコレクター垂涎のレア盤が世界初CD化。 |